2025-04-01 : Craig Hamilton-Parker の予言
前置き
Craig Hamilton-Parker が 2025-04-01 付けで最新の予言を語っているので記録しておく。後日、AI に正答率を判定させることが目的。
文字起こし前に、前フリなどは除去ずみ。
手抜き
18:00 Trump 3rd term
22:20 there would be huge fires in South Korea
25:30 Iran 攻撃
I've said about Iran and I feel that there's something I feel I'm seeing airplanes and I'm seeing those stealth airplanes. I keep getting images of stealth fighters. You know, those big ones, the bunker busting type stealth airplanes.
29:00 EU の交通システムの変革
44:00 画期的なエネルギー生成装置
And I feel it comes from something where we understand something. It has something that we understand something about water, I feel, too, because I feel it's something to do with water. Now, like you get heavy hydrogen, for example, which was part of the atomic process. It's not to do with that. There's something else in the future that we will see. Then it has some connection with water because we I feel with water. (0:44:37)
Youtube 動画(1:06:14)
April 2025 Psychic Predictions Global Panic Begins Craig Hamilton-Parker ☕
▼展開
FasterWhisper AI(large-v2 model) + DeepL(2024-07 model)
はい、これから世界で起こっていることや、そのことについて考えていることについてお話し、いくつか私の予測をお伝えします。 (0:02:15)
そして、皆さんからの質問もお受けします。皆さんもご覧になっていると思いますが、ライブ中継をご覧になっているのですね。 ですから、今、皆さんからのコメントが私の画面の片側に表示されています。 番組終了後にご覧になる場合は、パソコンからご覧になっている場合は、画面の横をクリックすると、寄せられたコメントが表示されますので、背景で何が起こっているのかをより詳しく知ることができます。これは見ていてとても面白いと思います。 (0:02:38)
それから、このチャンネルにも素晴らしいコメントが寄せられているので、それらを見るのもとても楽しいです。 初めてここに来た方は、購読をお忘れなく。 また、100万回目に来た方も、お忘れなく。 皆さん、できれば「いいね」ボタンを押してください。特に、私が時々するような、 やや論争を呼ぶようなコメントについては、アルゴリズムに非常に役立ちます。 (0:03:02)
そうですね。まず最初に、ニュースで起こっていることについて、私が思うところを少しお話しします。 ジェーンと私は時々テレビを見ていて、ああ、そんなことが起こったのか、と思うことがあります。 私の予言を覚えていますか?ジェーンのあれやこれやの予言は? 私たちの予言が画面に次々と出てくるんです。 それは奇妙な感覚です。なぜなら、サイキックな仕事をしていると、何と言うか、常に同調しているわけではないので、誰かが変な形で予言したような気がするからです。 (0:03:34)
例えば、世の中には超能力者もいるかもしれない。 (0:03:38)
あなたは常に「同調」しているわけではないですよね? 同調しているのは、ゾーンに入ってリーディングを行ったり、何かを拾い集めたり、瞑想に入ったりするときです。 そこで、最初に考えたことをいくつか。 ひとつは、トランプとチャールズ国王がアメリカが英連邦に加盟する可能性について話していた件です。このニュースを聞いたときは、正直、少し驚きました。このチャンネルをフォローしている方はご存知でしょうが、私は長年にわたって数多くの予言をしてきました。 (0:04:17)
実際、1年だけでなく、何年にもわたって、人々は私に「物事の長期的な未来はどうなるのか?」と尋ねてきました。 私が長期的な未来について言ったことのひとつに、世界の英語話者たちが連邦のようなものを作るだろうということがあります。つまり、彼らが連邦に加盟するとはっきり言ったわけではありません。 しかし、よく考えて みると、それは連邦のようなものです。この番組を聴いている方々の多くは、私の意見が正しいか間違っているか、コメントを寄せて教えてくれることができます。 (0:04:46)
しかし、私は、英語圏の多くの国々とインドが統合されるだろうと言いました。ニュージーランド、オーストラリア、インド、アメリカ、イギリス、カナダです。おそらく、現時点ではアメリカには特に評判が良くないでしょうし、その逆もしかりでしょう。 南アフリカも、英連邦がそうであったように、貿易の統合のためにほぼまとまるでしょう。私はそれを、共通市場のようなものだと表現しました。 (0:05:20)
まあ、驚いた。チャールズ国王はトランプ氏に、あり得ると示唆した。 英連邦に参加すれば、もちろん英連邦は完全に変貌するだろう。英連邦のトップは誰になるのか、などなど。 もし実現すれば、実に興味深いアイデアだ。 現時点では、まだ単なる話題に過ぎない。 しかし、チャールズ国王が再びその点を提起することは間違いないだろう。 (0:05:47)
トランプ氏はその考えに反対していたわけではありません。おそらく、突拍子もない考えだったので、考えが及ばなかっただけでしょう。 少しはそうではないでしょうか?でも、私が考えていたのはそういうことだったのでしょうか? そのような連合が存在し得るのでしょうか? 実際、それは非常に強力なことでしょう。なぜなら、アメリカ、イギリス、オーストラリアなどは、中国や、閉鎖的な労働組合である欧州連合と対立しているからです。 (0:06:17)
そして、ロシアとも対立しています。ロシアは、おそらく中国などと再び同盟を結ぶ ことになるでしょう。 ですから、多くの国々にとって、特に私が言ったように、オーストラリアもニュージーランドも南アフリカも、彼らはある意味で孤立しているのです。 そして、イギリスも同様です。 (0:06:42)
そして、現時点では、イギリスが孤立していることはかなり有益だと思いますが、人々はブレグジットについてこう言います。ああ、ブレグジットは失敗だった。実際、ブレグジットのおかげで、英国は今のところなんとか持ちこたえているでしょう。 (0:06:48)
なぜなら、私がユーロをポンドに両替しに行くとき、もしヨーロッパが直面しているであろう貿易障壁や関税と同じレベルの脅威に直面していたら、ポンドは非常に弱くなっていたでしょう。 スターマー氏やその他の人々がいるにもかかわらず、彼らは英国経済について少し楽観的です。 そのことについては後ほどお話します。 (0:07:14)
しかし、それはかなり興味深いことです。それが、いわば楔の細い方の端になる可能性があるのでしょうか? それが、そのようなことの始まりになる可能性があるのでしょうか? どう思いますか? 良い考えだと思いますか? それとも、イギリスとアメリカがそれほど親密になるのは最悪な考えだと思いますか? イギリス、アメリカ、オーストラリアがそれほど親密になるのは? イギリス、アメリカ、オーストラリア、カナダは、現在かなり険悪な状態にあります。 (0:07:46)
しかし、それらの障壁をいくつか取り除くことができるでしょうか? 関税を取り除くことができるでしょうか? そして、英連邦を復活させるような形で取り入れることができるでしょうか? なぜなら、今や英連邦は時代遅れだからです。誰もが「英連邦からの自由が欲しい」と言っています。かつての英国とは関わりたくないのです。しかし、トランプとJ.D.ヴァンスの政策を見ると、それは米国だけの問題ではありません。世界の考え方に関わることなのです。 (0:08:15)
つまり、好き嫌いは別として、これが正しいとか間違っているとか言っているわけではありません。 皆さんの意見を聞かせてください。しかし、例えば、ヴァンスはヨーロッパやイギリスに行って、その国の運営方法や我々の自由の欠如について講義をするでしょう。 例えば、彼らは言論の自由なしに自由貿易はあり得ないと言っています。 私はそれは素晴らしい考えだと思います。なぜなら、ここには自由な言論がきちんと存在していないと思うからです。 (0:08:44)
英国では、自由な言論が抑圧されているわけではありませんが、ある種のフィルターがかかっています。 言いたいことがお分かりでしょうか。つまり、BBC、スカイニュース、ITVニュースの非常に偏った報道を通して、世界情勢について誤った見方をするようになっているのです。これらはすべて同じ背景から来ています。 私見では、彼ら自身の考え以外のことを考える余地はありません。 (0:09:29)
あなたは違う考え方をするかもしれません。それを報道の自由と見るかもしれませんが、私はそうは思いません。YouTubeでも、少し過激なことを話し始めると、ラッセル・ブランドや彼のような人と同じ道を歩むことになります。 ですから、この国では発言には少し注意しなければなりません。 ですから、自由貿易と自由な発言がセットになって いるという考え方は素晴らしいと思います。 (0:09:55)
つまり、キーア・スターマーという人がいる。彼は弁護士だよね? 彼は弁護士だ。 そして、彼は規則の制定者であり、規則の制定者であるヨーロッパの考え方と非常に一致している。 (0:10:07)
誰にでもルールがある。もちろん、ルールを作る私たちを除いては。 私たちは賢明で賢い人々だ。どの国でも同じだ。 アメリカでも同じですよね?フランスでも同じです。ルペンを見てください。私はここで脱線していますが、意図しない方向性も、おそらく良いでしょう。 しかし、ルペンを見てください。そこで何が起こっているのでしょうか? (0:10:32)
法律が投げつけられたので、何かが壊れたのは確かです。 しかし、彼らは何かを狙っており、OK、その1人を権力の座から引きずり下ろそうと言ったのです。 彼らが言うところの極右の人間がまた1人増えたのです。 あなたの意見に反対する人はみんな極右です。 ハリーとメーガンのような考え方でない人はみんな極右ではありません。 (0:10:56)
ですから、どの国でも同じようなことが起きています。 それは悲しいことだと思いますし、危険です。私たちの政治にとって非常に、非常に危険です。 例えば、フランスの極右についてですが、私の予測では、マリーヌ・ル・ペンが消えることはないでしょう。彼女は再び大々的に戻ってくるでしょう。彼女の政党は、さらに勢力を拡大すると思います。 (0:11:26)
以前にも言いましたが、彼女はいつかフランスの大統領になるでしょう。そして、私はずっと以前からそう言っています。5年間、彼女を追い出そうとしているにもかかわらず、私は彼女が権力を握ると感じています。 それが私がする予測です。現在のニュースを見れば、それは完全に逆行しています。 (0:11:48)
良い本ではありません。しかし、それが私の見解です。私はそう見ています。 そして、そうなるだろうと感じています。そして、ヨーロッパの他の国々でも同じような上昇が起こるだろうと感じています。しかし、繰り返しになりますが、これは難しい、難しい状況です。なぜなら、政治に手を加え始め、法律的なことで政治に手を加え始めると、非常に深刻な問題に巻き込まれ始めるからです。 (0:12:16)
法律は政治的な意図を盛り込むために悪用されてきました。そして、ここイギリスでも、もちろんアメリカでも、法律制度が政治的なものになってしまいました。 そして、私が年初に予測をしたときのことを覚えていらっしゃるでしょうか。私はこの法律問題について、このようなビジョンを持っていました。 そして、炎と法制度が見えました。そして、弁護士や弁護士や弁護士に関する様々なビジョンや物事があったのを覚えていますね。 (0:12:46)
弁護士の年になるだろうと思っていました。そして、私が当時立てた予測のひとつ、それは去年の10月、それよりずっと前ですが、ドナルド・トランプが確実に3期目の任期を務めるだろう、あるいは務めるだろうと私は言いました。 今、私がこれを言ったのは、彼が当選する前でもあります。皆さん、調べてみてください。 (0:13:09)
そして、これが今パニックを引き起こしている理由です。なぜなら、私がこの投稿をしたとき、誰もが私を徹底的に攻撃したからです。 (0:13:18)
彼らはこう言います。まったくその通りです。あなたはアメリカ的なルールや法律を読み取っている愚か者です。そんなことはあり得ません。 これまで一度もありません。第三期目などあり得ないのです。 それは憲法に書かれています。それはアメリカ、法的なアメリカの政治の基盤です。あなたがそれを何と呼ぼうと構いません。 それはあらゆるものの基盤です。 (0:13:47)
それはあり得ない。さて、今、誰もがパニック状態です。なぜなら、今週、最近、そして少し前にも、その件について話していた人物、バノンがいました。私は覚えています。彼は少し過激派と見られていました。 でも、ほら、実現するんですか? トランプ氏に尋ねられたときの彼の態度は、ああ、それはまだ早すぎるから、まだ何も言えない、というものでした。 (0:14:04)
でも、彼はそれを否定しなかったですよね? だから私は、トランプの第三期があるだろうと感じています。 ええと、他にもう一つ、私があなたに言ったこと、覚えてますか? 私は、トランプがそうするかもしれない方法のひとつとして、こう言いました。そして、この件については、私はまたしても頭を抱えました。なぜなら、彼らは第12修正条項か何かがあって、それは許されないと言っていたからです。 (0:14:26)
しかし、私は言いました。なぜなら、私はイギリス人なので申し訳ないのですが、物事を見るなら、私はアメリカと世界の他の国々についても見ます。 私が言ったことのひとつは、次期大統領にはヴァンス氏、副大統領にはトランプ氏を予想していたことです。 そして、ヴァンス氏は「わかりました、わかりました。私は身を引きますので、トランプ氏が再び大統領になれますよ」と言うことができたはずです。 (0:14:53)
今、彼らはそのことについて話しています。当時、私がそう言ったときには、完全に狂気じみていたように思えました。 みんなが私に飛びかかってきて、そんなことはあり得ない、あり得ないと言いました。でも、話題にはなっています。 さて、実際に起こるのを見ましたか?それとも、今ニュースになっているのを見ましたか? 私は何を見ていたのでしょうか?現実を見ていたのでしょうか?それとも、今私たちが目にしているもの、つまり、話題になっていることや議論を見ているのでしょうか? (0:15:18)
でも、私が感じていることをご存知ですか? 私は、年初めには、ビジネスや法律に関する大きな問題について話していました。 今後数か月のうちに、次の段階が見えてくると思います。 これらの予測は4月1日に行われています。4月1日に行われているものですが、必ずしも4月1日に起こるとは限りません。しかし、私が今後数か月の間に起こると考えていることのひとつに、アメリカで政治任命された人々、政治任命の判事全員が法制度から排除されるということがあります。 (0:16:05)
私の知る限り、オバマが政権を握ったとき、彼はそのシステム全体を排除し、自分の仲間をそこに据えました。 (0:16:14)
そして、それは今も残っており、アメリカ政治がこれほどまでに多くのストレスを抱えるようになった理由のひとつとなっています。なぜなら、政治任命の人間が非常に多いからです。 私は、間もなくまったく逆のことが起こると見ています。政治システムの大規模な撤廃と、法システムの再任命です。 なぜでしょうか? その理由のひとつは、これが合理化の一環だからです。 (0:16:38)
これはドージェ型の考え方が新しい分野に拡大していることの一部です。 しかし、最終的には任期満了を迎えるため、3期目があるという考え方と、選挙が不正に操作されたという事実に対する法的挑戦が起こるでしょう。 私は、選挙が不正に操作されたとか、されなかったとか言っているわけではありませんが、それが問題になるだろうと感じています。 (0:17:04)
つまり、これが私が今後大きなパニックが起こるだろうと感じている理由です。 これは良いことか悪いことかと言っているわけではありません。私が言いたいのは、アメリカではこうなるだろうということです。「アメリカを再び偉大に」という運動が、独自の力を持ち、今まさにアメリカの政治や法制度に押し入ろうとしているのが見えてくるでしょう。 (0:17:36)
特に、私たちが先に進むにつれて、J.D.ヴァンスがますます力を得ていくでしょう。 さて、中間選挙が近づいてきましたが、私はよくわかりません。しかし、J.D.ヴァンスは、自分が副大統領になるのか、あるいは何期目になるのかを表明しなければなりません。 しかし、その時こそ、トランプが3期目を狙うというこの問題が浮上してくるでしょう。 (0:18:04)
では、あなたのために予言しましょう。中間選挙が近づくと、私たちはトランプの3期目について話し始めます。そして、その時にはJ.D.ヴァンスが前面に出てきて、副大統領は誰か、大統領は誰かというこの問題について、法制度やメディアなどで大きな激論が交わされるでしょう。 そして、私が他の記事でも予測したように、トランプ氏の息子バロンがいずれ大統領候補になるだろうと私も感じています。 (0:18:41)
そして、J.D.ヴァンスを好まない人も多いでしょうし、バロンも、今はまだ無名なので、好まない人も多いでしょう。 しかし、私はそれを、また、かなり前に言ったことですが、 彼が初めて画面に登場した時に言ったことと同じようなことだと考えています。それは、私たちにとってある意味で新しいことでした。 (0:19:01)
バロンって誰? 私は、彼は次の大統領になるか、あるいは間違いなくそのための動きをするだろうと思いました。 アメリカでは、かなり長期的な変化が起こりそうです。 そういうことが、すでに現実になり始めているのを見ています。 (0:19:23)
予測を立てるという考え方には、トレンドが見え始めるという側面もあります。 私たちは早い段階で予測を始めますが、一夜にして起こるものではありませんよね? ほとんどの予測は、ある方向に向かって物事が動き出し、その動きが将来にわたって見られるようになるものです。 さて、私たちは今、占星術に関するコメントをいくつか用意しています。 (0:19:52)
私たちは今、占星術的に非常に重要な時期にいます。 特に土星の移動が近づいているため、この4月の期間は非常に強力な期間です。 そして、インドで土星の移動などについて助言している一部のパトロンの方々には、 もう終了しなければなりませんが、チャンネルの長期パトロンの方々には、時々このようなことを提供しています。 (0:20:21)
そして、チャンネルのパトロンの方々、またYouTubeのサポートをしてくださっている方々、本当にありがとうございます。 感謝しています。 とにかく、私たちはそのことを心配していました。 ですから、これはとても重要な時期なのです。 特に土星で起こっていることは、土星のものです。 正義に関するすべてのこと、特に正義の誤りや法律の真実、そして是正されることについてです。 (0:20:54)
土星の人は、特にヴェーダ占星術では、土星を見るとパニックになることが多いです。しかし、土星は実際にはあなたの味方です。シャラヴァナ、私は『Be Happy』という本を書いたことを覚えていますか?忘れてしまった時のために言っておきますが、冗談ですよ。 私は、ある本を書いた人物と話したことがありますが、その人はいつも素晴らしい人です。 シャラヴァナは私に言いました。土星はあなたの友人です、クレイグ。土星を敵だと思わないでください。 (0:21:18)
そして実際、土星は最終的に正しい道を見つけるために私たちを助けるために存在しているのです。 ですから、私は、今まさに、それらすべてにおいて、非常に重要な変化が起こりつつあると思います。 そして、私たちは法律の大きな変化を目にすることになるでしょう。そして、それには良い面と悪い面があります。 例えばフランスでは、間違ったことが起こっていると思います。 しかし、おそらく、この件については、より多くの修正やより良い結論が間もなく見られるようになるでしょう。 (0:21:50)
これは法律に関するあらゆる事柄にとって非常に重要な時期です。 さて、私はいつもコメントを寄せてくださる皆さん、私の予言が当たった時も外れた時も指摘してくださる皆さん に感謝しています。 外れた予言も気にしません。しかし興味深いことに、私がしばらく前にした予言のひとつに、韓国で大きな火災が起こるだろうというものがありました。私はそのニュースさえ見ていませんでした。 (0:22:16)
でも、韓国で大きな火災があったと私に言ったでしょう。それは私が正しかったことのようです。でも、私はそれがあったことさえ知りませんでした。 韓国のニュースはあまり入ってこないので、私は気づかなかったのです。悲しいことに。とにかく、それはそれとして。とにかく、今は落ち着いていることを祈りましょう。 (0:22:31)
でも、その予測を指摘してくれてありがとう。私はまだムスクについて少し心配している。なぜなら、彼にも何かが起こるかもしれないと私が言ったように感じたからだ。 そして、ゼレンスキーもだ。私は彼が負傷したのを見たよね? だから、4月の現時点でも、私はまだ少し心配しています。この2人の人物について、少し懸念を感じています。 (0:22:53)
彼らに対して何らかの企てがあるかもしれません。彼らが排除されたりするとは思っていませんが、皆さんにお話ししている今、少し不安を感じています。 JFKファイルもまもなくすべて公開されるでしょう。 すでにかなりの部分が公開されていますが、そこには政治一家、おそらくブッシュ、ブッシュ一族との関連があるのではないかという気がしています。 (0:23:22)
私はそのすべての中で、知るべきではないことを知っていたのに、それを口にしなかった人物がいることに気づいています。 そして、このことは間もなく明らかになるだろうと感じています。 それは、今後数ヶ月以内に起こるかもしれません。JFKの最終部分がいつ公開されるのかは分かりません。 多くの情報が削除されましたが、すべてではありません。ですから、まだ何か出てくると思います。 (0:23:45)
そして、ジョージ・ブッシュが何らかの形で関与していたという恥ずかしい事実が明らかになるような気がします。 でも、もう少し様子を見ましょう。わからないけど、そんな気がするんです。 ミラマーでも、カメラが1分間止まりました。ミラマーでは地震がありました。覚えてますか?環太平洋地域で大きな地震が起こっていると言ったでしょう。つまり、極東で起こったんです。でも、これからもっと大きな地震が起こるんじゃないかと心配になります。 (0:24:24)
4月にこうして話しているわけですが、私は近い将来にさらに大きな地震が起こるような気がしています。 ミラマーがありました。はい。しかし、私はまだプレートが動いていると感じています。まだ何かが起こるでしょう。 私たちはイタリアに行くことになっています。私がそこにいる間、イタリアの一部がそうなってしまう可能性さえあります。 私はそう感じています。また、太平洋の環状列島周辺でも、私がすでに話したことと似たような地震が起こるような気がしています。 (0:24:50)
その件については、私の他のものも確認できます。さて、もう一つ。 世界で起こっている他のこと、もちろんウクライナです。イランの件で、また別の潜在的な問題が覆い隠されているように感じます。私はイランについて言及しましたが、何かが起こっているように感じます。 私はステルス戦闘機のイメージをずっ と見ています。 あの大きな、バンカーバスター型のステルス戦闘機です。 (0:25:27)
そして、私はまだイランへの攻撃があるだろうと感じています。私は長い間そのことについて話してきました。私はそれが起こると感じています。 避けられないと感じています。そして、まったく予期せぬ時に起こるでしょう。何の警告もなく、突然起こるからです。 (0:25:45)
ですから、何かがかなりすぐに起こるような気がします。 そうですね。でも、何かがかなりすぐに起こるような気がします。 悲しいことに、中東ではさらに多くの問題が起こっています。そして、私が言ったように、ガザ地区が落ち着くとは思えません。 また燃え上がるような気がします。そして、実際そうなりました。 では、これで終わりになるのでしょうか?最終的には、中東で落ち着くでしょう。しかし、私はまだ、すぐに何かが起こるような気がします。 (0:26:21)
グリーンランド。これも、皆さんから聞きたいと思っていることでしょう。 グリーンランドに関して、トランプが取引を行うことになるだろうと私は感じています。彼はそのことを考えています。まだ任期はかなり残っていますから、この件に関して何かを行うには十分な時間があります。 繰り返しになりますが、2025年の予測を振り返ってみると、私がその年の予測として述べたことの1つがレアアースやその類のものになるでしょう。 (0:26:45)
レアアースやリチウムなど、現在私たちが経験している電子革命を推進するために必要なあらゆるもの。 私の考えでは、彼は取引に応じるでしょう。 私は、グリーンランドの人々に報酬を支払い、独立を支持するよう投票させ、その後、人口が少ない国を買い取るために、彼ら全員に100万ドルずつを与えるようなものだと感じています。 (0:27:15)
そして、彼らがその下にあると知っているレアアース金属の権利の一部を与えることで、彼ら全員を大富豪にします。 すでに存在はしていますが、彼らは誰も予想していないほど大きな資源がそこにあることを知っていると思います。 そしてもちろん、グリーンランド北部やその周辺にある潜在的な石油資源、あるいは潜在的な航路は、グリーンランドを非常に戦略的に重要な場所にします。 (0:27:43)
しかし、彼らは軍事目的でも進出したいと考えています。 しかし、実際には、彼らが狙っているのは資源です。 ですから、そこでは多くの紛争が起こるでしょう。 デンマークから来ている人もいるようですね。 デンマークの人々がこうしたことすべてに満足しているとは思えません。 しかし、それが決済の仕組みで起こっていることのひとつです。 (0:28:06)
最後に、英国についてだけ。つまり、英国では、キース・マー氏と財務大臣、そしてそのチームの考え方全体に、みんなが非常にうんざりしています。 残念ながら、私はまだ税金、税金、税金が待ち構えていると感じています。 つまり、絶対的なカオスになるでしょう。 私が言ったように、実際、英国はブレグジットによって支えられていると感じます。なぜなら、もしEUとこれまでと同じような形で結びついていたら、はるかに悪い状況に陥っていたでしょう。なぜなら、彼らが抱えているのと同じ問題に苦しむことになるからです。 (0:28:49)
そして、ドイツの自動車産業は、も ちろん、特にドイツへのシフトという点で、今起こっていることによって非常に大きな打撃を受けるでしょう。しかし、私は以前瞑想をしていたとき、ドイツについて、そしてそこで何が起こるかについて話していました。 (0:29:03)
そして、自動車産業は、もちろん、トランプの関税によって非常に大きな打撃を受けるでしょう。 しかし、ドイツ国民は非常にたくましく、非常に賢く、エンジニアリングに関しては非常に優秀です。 そして、自動車産業で起こっていることを受け、ヨーロッパではまったく新しい輸送システムが構想されています。 私はあるものを目にしましたが、それは明らかにすぐに実現するものではありません。 (0:29:32)
しかし、ドイツの自動車産業が衰退する可能性がある中、私は、ドイツが再び適応し、ヨーロッパ全土にほぼ完全な公共交通システムを導入する大きな大きな動きがあるだろうと見ています。ヨーロッパで建設されたものには、路面電車のような素晴らしいものがあります。 路面電車は至る所で見られ、路面電車に飛び乗れば、あっという間に目的地に到着できる国もあります。 (0:30:01)
特定の都市環境においては、非常に経済的で、クリーンで、効率的な輸送手段です。 ドイツでは、このようなものが急速に拡大し、新しい自動車産業を完全に後押しするものになると思います。 そうなれば、なぜ自動車が必要なのか?という疑問が生まれるでしょう。ハイパーループのようなものだけになるわけではありません。失礼、またクレイグと咳払い。 そういうもの、つまり、ドイツが再適応して、ヨーロッパ全体で使える素晴らしいシステムのアイデアを思いつくようなもの、それは、すべてが電気自動車になるわけではありません。 (0:30:43)
例えば、水素燃料の混合になるでしょう。新しいタイプの燃料の混合になるでしょう。電気と標準的なガソリン、そしてあらゆるものの混合になるでしょう。 ですから、もし誰かがロシアからアメリカ、ヨーロッパへと流れる石油の供給を止めようとしても、それはできません。なぜなら、私たちは多燃料車、つまり多燃料で走れる車を持っているからです。私は、そのようなことが起こり始めているのを見ています。それはある種の革命であり、自動車の時代の終わりを告げるものとなるかもしれません。 (0:31:20)
マスクも同様のビジョンを持っています。しかし、私は、それが実現するだろうと考えています。 例えば、ロンドンに戻ったとしましょう。ジェーンと私はロンドンに行きました。結婚記念日だったのです。 ロンドンに行って、ロンドン中を見て回ったんですが、今や至る所に時速20マイルのゾーンができて、自転車が何よりも優先されているという、あの恐ろしいサイジッド・カーンのロンドン交通の混乱をどうにかできるのか、私は考えました。 (0:31:53)
ロンドンは常に後退しているだけです。ロンドンを整理する唯一の方法は、交通をすべて排除することです。 まず最初にすべきことは、自転車をすべて排除することです。なぜなら、自転車を他の交通手段と並走させることはできないと、私は個人的に思うからです。 それは石器時代の考え方に戻ることです。私に言わせれば、狂気です。私はまず最初に、すべての自転車を排除します。 (0:32:17)
自転車は燃料を節 約しているわけではありません。しかし、自動車との戦いに挑むのであれば、唯一の方法は、優れた公共交通システムを導入することです。 (0:32:29)
バスではなく、私がこれまで説明してきたようなものです。ドイツが主導権を握ろうとしていると感じます。 ロンドンで自動運転車を実現することはできません。絶対にうまくいきません。 あらゆる方向からあらゆるものが押し寄せてくるのは、そのような交通手段のために設計されていない都市だからです。 ですから、適切なものを導入すれば、というようなことをジェーンと話していました。 (0:32:51)
ロンドンの交通の未来はどうなるでしょうか?このままではいけません。 黒塗りのタクシーに座って通り抜けるのは素晴らしいことです。誰かが運転をしてくれるのですから。 でも自分で運転しようものなら、それはもう悪夢です。 実は昨夜映画を観たんです。とりとめのないことをしゃべっていますが、お許しください。 「ねじの回転」という映画を観たんです。昔の映画で、確かラルフ・リチャードソン卿が出演していました。 (0:33:15)
ロンドンのシーンもあって、トラファルガー広場も出てきた。文字通り、トラファルガー広場を歩き回れるような場面もあった。モリスの炭鉱労働者2人が歩き回っているのを見て、どう思う? でも、今のはどうだ? めちゃくちゃだ。 しかも、アマゾンプライムで配信されている。『ねじの回転』は、昔の映画の傑作だ。 でも、今のはめちゃくちゃだ。コメント欄には、モノレールについてなど、いろいろと意見が寄せられている。 (0:33:40)
つまり、ディズニーランドやその類の場所 に行くと、ディズニーはかなり良い仕事をしている。 ディズニーワールドでは、モノレールやその他の設備で、数秒のうちに全員を公園の外に出すことができる。 私たちは、そのようなビジョンを必要としている。特に交通機関に関しては、そのようなビジョンを本当に必要としている。なぜなら、私たちは世界中の汚染問題をどのように解決するつもりなのか? (0:34:00)
誰が何と言おうと、私たちは公害問題を抱えています。地球温暖化の問題もあります。 もちろん、それらはねじ曲げられており、政治的な思惑も絡んでいると思います。 しかし、私たちはもう少し先見性のあるものが必要です。さて、マスクは素晴らしいアイデアをいくつか提案しています。 しかし、彼は世界的なものとして捉えられています。私はヨーロッパが独自のことを行い、さらに優れた革新を生み出すと考えています。 (0:34:24)
しかし、それはすぐに実現しなければなりません。そして、私たちはそれらを作り始めなければなりません。インドについてあれこれ言っている人たちです。インドを見てください。ほとんど息ができません。特にバンガロールに行ったとき、ほとんど空気が吸えませんでした。 排気ガスでいっぱいでした。少しは良くなりましたが、しかし、まったく、新しい何かが必要なのです。 自動車に代わる何かをやらなければなりません。ですから、私はここで他のアイデアについて少し脱線しました。 (0:34:52)
And yes, we're going to I'm going to talk about some of the things that have been going on in the world and some of the thoughts about what's happening and give you a few of my predictions. (0:02:15)
And you can ask me questions. I can see, you know, you're coming in live. So all your comments are coming up on one side of my screen now as we speak. If you're coming after the show, don't forget, if you're on a computer, you can click on the side and see the comments coming in so that you get a bit more of an idea of what's going on in the background, which I think is quite interesting to look at. (0:02:38)
And also, it's great fun also to have a look at the comments because we get fantastic comments on this channel as well. So if you're here for the first time, don't forget to subscribe. Again, if you're here for the millionth time, don't forget. Always give me that thumbs up, please, guys, if you can remember to do that, because it helps the algorithm tremendously, particularly with these somewhat contentious type of comments that I make and so forth. (0:03:02)
Right. I'm going to tell you a few of my thoughts, first of all, because it's quite interesting when I look at what's happening in the news. Jane and I sort of watch the TV sometimes and go, oh, God, that's happened. You remember my predictions on that? Well, Jane's predictions on this or that? Our predictions keep coming up on the screen. And it's a weird feeling, actually, because when you do psychic work, you kind of, I don't know, I suppose it's like someone else has made the prediction in a funny sort of way because you're not tuned in all the time. (0:03:34)
You know, like people out there that might also be psychic. (0:03:38)
You know, you're not always tuned in, are you? You're tuned in when you're in the zone and you're going to do a reading or you're going to see what you can pick up or go into a meditation and so forth. So some of my first thoughts. One was this business about Trump and King Charles talking about America joining the Commonwealth. Now, that kind of floored me a bit when that came along, because those of you that follow this channel will know that I made a number of predictions over a long period of time. (0:04:17)
Actually, not just one year, but multiple years, people have asked me, what is the long term future of things? And one of the things I've said in the long term future is that the English speaking peoples of the world will form a sort of Commonwealth. I mean, I didn't quite say that they would join the Commonwealth quite. But when you look at it, it's like a Commonwealth. And many of you that follow the show can, you know, you put your comments and tell me that I got this right or wrong. (0:04:46)
But I said that there would be a combination and it would be a union of many of the English speaking peoples plus India. I said New Zealand, Australia, India, America, Britain and Canada. It was probably not particularly in America's good books at the moment and vice versa. And South Africa even would come together almost like what the Commonwealth was to form a union of trade, which I described as being a bit like the common market. (0:05:20)
Well, blow me. King Charles has suggested to Trump that there could be. Why don't we join the Commonwealth, which would, of course, completely transform the Commonwealth, who would be the head of the Commonwealth and so forth. But what an intriguing idea if that did happen. And at the moment, it's just a bit of talk. But I'm sure Charles will raise that point again. (0:05:47)
And Trump wasn't against the idea, probably not thought it through because it's quite an unusual thing coming in from the left field. Isn't it a bit that? But could that be what I was seeing? Could there be a union like that? And actually, it would be quite a powerful thing because America, Britain, Australia and so forth, really, they're all up against China and they're up against the European Union, which is a closed shop. (0:06:17)
And they're up against Russia, which is possibly going to be might form alliances again with China and so forth. So for many countries, particularly like, you know, like I say, Australia is much the same and New Zealand and South Africa, they're kind of out on their own. And Britain is as well. (0:06:42)
And although it's, I think, been quite helpful at the moment for Britain to be out on its own, people say about Brexit. Oh, Brexit was a failure. Actually, Brexit is probably keeping Britain afloat at the moment. (0:06:48)
Because when I go to change my euros, pounds into euros, I'm sure the pound would have been very, very weak if we were up against the same threat of the same level of trade barriers and tariffs that Europe's likely to be up against. So they're kind of a little bit optimistic about the British economy, despite Keir Starmer and the rest of it. We'll talk about that in a moment. (0:07:14)
But it's quite interesting that that could be. Could that be the thin end of the wedge, as it were? Could that be the start of something like that? And what do you think? Do you think that would be a good idea or do you think that would be a dire idea that Britain and America could become that close? That Britain, America, Australia could become that close? That Britain, America, Australia and Canada, because they've had a pretty hard show of things at the moment. (0:07:46)
But could it break down some of those barriers? Could it break down tariffs? And could it bring in the Commonwealth in a way that it reanimates it? Because it's a bit of a dinosaur now. Everybody's talking about, oh, we want our freedom from the Commonwealth. We don't want anything to do with what was Britain. But when you look at Trump and J.D. Vance's agenda, it's not just about the USA. It's about world ideas. (0:08:15)
I mean, like it or not, I'm not saying, you know, I'm not saying this is right or wrong. Let's have your opinions. But for example, Vance would go into Europe or go into Britain and say and give us lectures about the way the country is being run and our lack of freedoms. For example, they're talking about no free trade without free speech. I think that's a damn good idea because I don't believe we have free speech properly here. (0:08:44)
In the UK, we don't have suppressed free speech, but we kind of have filtered free speech. If you see what I mean, we get a, in my opinion, anyway, we get a misguided view of world events, which is filtered through the very opinionated journalism of the BBC, of Sky News, of ITV News. They they all come in from the same background, really. That doesn't allow for any thinking other than their own, in my opinion. (0:09:29)
And you might think differently. You might see that as a free press, but but I don't. And even here on YouTube, if you start talking about things a little bit too extreme, you'll end up down the same road as Russell Brand and people like that. So you've got to be a bit careful how you speak in this country. And so I think the idea of free trade and free speech coming together as a package person is a great idea. (0:09:55)
I mean, here we have Keir Starmer, who's a lawyer mind, isn't he? He's a lawyer. And so he's a rulemaker, very fits in well with the same ideas that are in Europe who are rulemakers. (0:10:07)
There's a rule for everybody, a rule for everybody, of course, except us who make the rules. Oh, we're sensible, clever people, aren't we? So it's the same in every country. And it's the same in the US, isn't it? It's the same in France. Look what's happening with Le Pen. I'm going off here and also not directions I didn't intend, probably better. But look at look at look at Le Pen. What's happening there? (0:10:32)
OK, there's the law's been thrown at it and I'm sure something's been broken there. But they've gone for something and they said, OK, get that one out of power. That's another person that's this far right that they talk about. Everybody's far right if they disagree with your opinion. Everybody's not that's not in with the Harry and Meghan sort of mindset is far right. (0:10:56)
So we're getting it in every country. And it's sad, I think, to see that and dangerous and very, very dangerous for our politics. So I see, for example, my prediction here on the far right in France, Le Pen is not you're not going to see the end of Marine Le Pen. She's going to come back again big time. Her party, I feel, is going to get even more power. (0:11:26)
And I have said it before. She will one day be the president of France. And I've said that a long time ago. And despite the fact they're trying to kick her out a touch for five years, I still feel that she'll come to power. So that's a prediction I make on that one, which, if you look at the news at the moment, is completely against the odds. (0:11:48)
It's not a good book. But that's how I see it. I see that. And I feel that will happen. And I feel that we'll get the same sort of rise like this in other countries in Europe. But. Again, it's a difficult, difficult situation, because when we start messing with politics and we start messing with politics with legal things, we start to get into very serious problems because in Europe, I feel. (0:12:16)
The law has been abused to bring in agendas that are political and we've had politicised legal system similarly here in the UK and, of course, in America, too. And now when I made my predictions at the beginning of the year, you'll remember I had this vision of this, this legal business. And I saw the flames and the legal system. And you remember, I had various visions and things about lawyers and lawyers and lawyers. (0:12:46)
I thought it was going to be a year of lawyers. And one of the predictions I made then, that would have been back in October last year and way back before that, is that I said that Donald Trump would have or go for certainly a third term in office. Now, I said this before he was elected as well, if you check back, guys. (0:13:09)
And so this is where there's now panic because everybody, when I made that post, absolutely tore me to pieces. (0:13:18)
They say this. Absolutely. You are such a fool, Craig, that you read American rules and law. You can't have this. There's never been the case. There's never been a third term. Nobody can have a third term. It's written into our constitution. It's the bedrock of American, of legal American politics, whatever you want to call it. It's the bedrock of everything. (0:13:47)
You can't have that. Well, now everybody's in panic because already this week and recently and a little bit before, with that guy Bannon who was talking about it, too, I remember, who was seen as a bit of an extremist. But, you know, are we going to get that? When Trump was asked about it, his attitude was, oh, it's far too soon to say something about that. (0:14:04)
But he didn't rule it out, did he? So I feel that there is going to be a third term of Trump. And you know, one of the other things I said to you, do you remember me talking about this? I said one of the ways that Trump might do this. And again, I was torn to pieces about this because they said there was a 12th Amendment or something that couldn't allow for this. (0:14:26)
But I said, because I don't know, I'm British, sorry, but if I'm going to see things, I see things for America and the rest of the world as well. One of the things I said is I saw Vance coming in as the next president, but Trump as the vice president. And then couldn't Vance then sort of say, OK, OK, I'll now step aside and I'll resign and Trump can be the president again. (0:14:53)
So now they're talking about that. At the time, it seemed completely crackpot when I said that that could happen. And everybody jumped on me and said, oh, no way, no way. But it's being talked about. Now, did I see that actually happening or did I see that this would all be in the news now? What was I seeing? Was I seeing it in reality or was I seeing what we're seeing now, the talk about it and the debate happening? (0:15:18)
But you know what I also feel? I feel that, you know, at the beginning of the year, I was talking about all that business, about legal stuff and the big, huge legal stuff. I feel the next step we're going to see in the next few months. Now, these predictions are being made in the first of April. These are being made in the first of April, but they're not necessarily going to happen in the first of April. But one of the things I'm seeing in the coming period, and I feel this is going to start coming in soon, is the stripping out of the legal system in America, of all the people who've been given political appointments, politically appointed judges. (0:16:05)
Now, as far as I know, when Obama came to power, he kind of stripped the whole system out and put his own guys in. (0:16:14)
And that's kind of stayed there now and has been very much one of the reasons why American politics has been under such a lot of stress, because there's been a lot of politically appointed people. I'm seeing the complete reverse happening very soon, a big strip out of the political system and a reappointment of the legal system. Why? Partly because this is part of the streamlining. (0:16:38)
This is part of the doge type of idea being extended into new areas. But also, I feel, because this will be finally within the end of the term, the idea that there's going to be a third term and the legal challenge of the fact that the election was cheated. Now, I'm not saying the election was cheated or wasn't cheated, but I feel that's going to be the challenge. (0:17:04)
So the idea is, again, this is why I feel there's going to be so much panic ahead. And I'm not saying this is good or bad. I'm just saying this is how I feel it will be in America. We're going to start to see the Make America Great movement, as it were, becoming something that has a power of its own that's going to be pushed into American politics now and pushed into the legal system. (0:17:36)
And particularly with J.D. Vance coming to more and more power as we move ahead. Now, come the midterms, I believe, I'm not sure how it works, but J.D. Vance will have to say if he's going to stand or be the vice president or what term. But at that time, that will be the time I would anticipate when this whole business about Trump taking a third term is going to come into the frame. (0:18:04)
So there's a prediction for you. Come the midterms, we start talking about the third term of Trump. And we see J.D. Vance at that time coming to the fore with this question about who will be vice president, who will be president and a major, major flaming sort of arguments within the legal system and in the media and so forth at that time. And as I've also predicted in some of my other stuff, I also feel Trump's son, Barron, would become a presidential candidate in due course. (0:18:41)
And I know a lot of you don't like J.D. Vance, a lot of you don't like Barron either because he's a bit of an unknown at the moment. But I'm seeing that as being, again, I said this a long while ago. It was like I said this when they first put his face on the screen and it was kind of new to most of us. (0:19:01)
Who's this Barron guy? I thought, crikey, he's going to be another president or he's going to certainly be taking a move for it. So we're going to see quite a long term shift in things in America that's going to that's going to happen. So those are things kind of, you know, I've already kind of seen are starting to become a reality. (0:19:23)
And part about this whole idea of making predictions and so forth is that we kind of start to see the trends. We start to make a prediction early on and it doesn't sort of happen overnight, does it? Most predictions are things that move in a direction and you start to see things move in the times ahead. Now, we're in quite one of these putting something comments about the astrology at the moment. (0:19:52)
We are in quite an important astrological period at the moment. This April period is quite a powerful period, particularly since we've got the Saturn shifts coming up. And for some of the patrons, I've been offering who just being done in in India to help with your Saturn shift and so forth. That has to close now, but I do offer these things sometimes to people that have been long term patrons with the with the channel. (0:20:21)
And thank you all of you that do that both for the patrons and for the YouTube support. I do appreciate that, you guys. And but anyway, we so we've been we've been concerned about that. So this is quite an important time. And what's happening with Saturn in particular is Saturn's is. It's all about it's all about justice, Saturn, and in particular about miscarriages of justice and the truth of the law and things being corrected. (0:20:54)
So Saturn people often, when they particularly in Vedic astrology, panic when they see Saturn. But Saturn actually is your friend, Sharavana. You remember, I wrote the book Be Happy, Sharavana. I'm joking in case you've forgotten. I spoke to someone that I wrote a book about and I always find him a lovely man. Sharavana said to me, Saturn is your friend, Craig. Don't think Saturn is your enemy. (0:21:18)
And actually, Saturn is is is there to to help us to find the right way, ultimately. So. So I think it's going to be quite an important shift at the moment with all of that. And we're going to see major changes in the law and we're seeing goods and bad with that. I think that's a wrong thing happening in France, for example. But maybe we'll start to see more corrections and things coming to a better conclusion soon with this. (0:21:50)
This is a very important period for all things to do with the law. Now, I always thank all of you who put comments in, who point out when I've got when I've got predictions right or wrong. I don't mind the wrongs as well. But interestingly, another one I made some while back, I said about there would be huge fires in South Korea. And I didn't even see it on the news. (0:22:16)
But you've been telling me that there's been huge fires in South Korea. And that was something that I I got right, apparently. And I didn't even know it was there. I had I hadn't spot because we don't get much news about South Korea. So, you know, sadly. So anyway, that. So let's hope they settle down for you guys now. (0:22:31)
But thank you for pointing out that that prediction there. I'm still a bit concerned about Musk, because I did say that I felt as if he might get the might something might happen to him as well. So and Zelensky as well. I saw being wounded, didn't I? So I'm still feel a bit at this time in April. I feel a bit concerned about those two characters. (0:22:53)
There might be some attempts on them. I don't see them being taken out or anything, but I just feel a bit nervous as I speak to you. We're going to get the JFK files all coming out shortly as well. Already been released quite a lot of it, but I'm getting the sense there might be some implication there with some political family, maybe Bush, the Bush family. (0:23:22)
I'm seeing something amongst all that, that there's somebody knew something that they shouldn't have known and didn't speak up. And I feel that this will be this will be revealed very shortly. That might be in the next few months. I don't know when they release the final part of the JFK stuff. They've taken a lot of stuff out, but not all of it. So I think there's more to come on that. (0:23:45)
And I get the feeling there's going to be something embarrassing that George Bush was involved somehow with it. But let's wait and see. I don't know. I was just getting a feeling about that. And Miramar. Camera went for a minute. Miramar is interesting that we had those quakes there because you remember, I was saying about I saw major quakes happening around the Pacific Rim. So it was in the Far East. But it makes me wonder if there's more afoot with quakes ahead. (0:24:24)
You know, here we are in April speaking, and I feel this more quakes ahead soon. We had Miramar. Yes. But I still feel that the plates are moving. There's something still to come. We're going to Italy. It could even be part in Italy when I'm there. I get a feeling. And I feel also there's other quakes happening around the Pacific Rim, similar to what I've spoken about already. (0:24:50)
And you can check my other ones on that. Now, one other thing. The other things happening in the world, of course, is Ukraine. I feel that's also masking another potential problem because Iran. I've said about Iran and I feel that there's something I feel I'm seeing airplanes and I'm seeing those stealth airplanes. I keep getting images of stealth fighters. You know, those big ones, the bunker busting type stealth airplanes. (0:25:27)
And I feel there's still I've said there's going to be a strike on Iran. I've been talking about that for a long time. I feel it will happen. I feel it is inevitable and it's going to catch us at a time when we least expect it because it will come right out of the blue without any warning. (0:25:45)
So I feel something may happen quite soon. Let's see. But I feel something might happen quite soon. You know, sadly, more troubles in the Middle East. And as I said, I didn't feel that Gaza would would settle down. I felt that would flare up again. And it kind of has. So will we ever see the end of it? Eventually, we will see settled in the in the Middle East. But I still feel we've got more to come soon. (0:26:21)
Greenland. Another one I expect you'll want to ask me about. You know, I feel that something there is going to happen where Trump will do a deal over Greenland. He has got his mind on it. He's still got quite a long time in office to to do something with this. Again, if you look back to my 2025 predictions, one of the things I said for the year ahead is going to be rare earth and those type of. (0:26:45)
Rare earth metals and lithium and everything that's needed to fuel the electronic revolution that we're all in at the moment. And my thoughts are that he'll do a deal. I almost feel as if it's a payout, pay people, get the people of Greenland to vote for independence and then give them all a million dollars each because it's not a very big population to buy the country and make them all a millionaire. (0:27:15)
And then make them all multimillionaires by giving them some of the rights to the rare earth metals that I feel they know are under there. There are already, but I think they know there's certain resources there that are much bigger than anybody anticipates. And, of course, the north of Greenland or the potential oil resources around the north or the potential shipping lanes could make Greenland very, very strategically important place. (0:27:43)
But they want to move in for military purposes as well. But actually, the reality is, it's the resources that they're after. So there's going to be a lot of conflicts there. I see some of you are in from Denmark here. I don't expect the people of Denmark to be very pleased about all that. But that's one of the things I see happening with a payment sort of plan. (0:28:06)
And finally, just to the to the UK. I mean, here in the UK, everybody's getting very, very fed up with the whole idea of Kirsteinmer and his chancellor and all his team there. Unfortunately, I still feel taxes, taxes, taxes ahead. You know, it's going to become a it's going to become a absolute chaos. Like I said, I feel Britain is being propped up by Brexit, actually, because we would have been in a far, far worse position if we were tied in with the EU in the same way we were, because we'd be suffering the same problems that they've got. (0:28:49)
And German car industry, of course, is going to be hit really heavily by what's going on, particularly shifting to Germany. But because I was when I was doing the meditations earlier, I was saying about Germany and what was going to happen there. (0:29:03)
And the car industry, of course, is going to be hit very, very hard by Trump's tariffs. But I the German people, very resilient people and very clever people and very brilliant when it comes to engineering. And I was seeing a whole new sort of transport system being envisaged in Europe because of what's happening with the car industry. I saw something and it obviously is not going to happen in a hurry. (0:29:32)
But with the potential demise of the German car industry, I see it readapting and I see a major, major move to introduce a complete, almost entire public transport system throughout Europe. Something where you built in Europe, they're really great with things like trams. You can get trams all over the place and brilliant in some of the countries when you can jump on a tram and you can be in places in no time whatsoever. (0:30:01)
Very economic, clean, efficient form of transport in certain city conditions. I'm seeing something like that being super expanded in Germany and this becoming something that will give the new car industry a complete boost. It will be, why do we need cars? And it won't just be all, you know, like a Hyperloop, someone said. Excuse me, coughing with Craig again. That sort of thing, you know, that we have something where we get Germany will readapt and come up with a brilliant idea for a system that can be Europe wide, that will be, it won't be all electric. (0:30:43)
It will be a mix of hydrogen, for example, fueled. It will be a mix of new types of fuels. It will be a mix of electric and standard petrol and everything. So if anybody wants to turn off the tap from Russia to America to Europe, excuse me, they can't do it because we've got multi-fueled vehicles, vehicles that can run on multi-fuels. So I'm seeing something like that happening, which is kind of a revolution, which may start to see the end of the age of the car. (0:31:20)
Musk has had some visions of these type of things as well. But I mean, that I think is going to be happening there. You know, you couldn't have, for example, going back to London. Jane and I went to London. It was our anniversary. And we went up to London and looking around London, I was looking, how could you ever sort this ghastly Sajid Khan's London transport chaos that's been created now with 20 mile an hour zones everywhere, with bicycles given priority over everything? (0:31:53)
It's just going backward all the time. The only way you could sort London out is to take all the traffic out. First thing you'd have to do is get rid of all the bikes, because I personally don't think you can have bicycles running alongside other forms of transport. That's going back to a Stone Age way of thinking. Madness, if you ask me. I would first of all get rid of all the bikes. (0:32:17)
They're not saving any real fuel. But if you're going to go to war on the car, the only way you're going to do it is by putting in a really brilliant public transport system. (0:32:29)
Not buses, a little bit like I've been describing where I feel Germany is going to start taking the lead. You can't have you couldn't have self-drive cars in London. It would never work. You've got everything coming from every direction because it's a city that was not really designed for that sort of transportation. So if you brought the right sort of thing in, I was kind of talking to Jane about it. (0:32:51)
What would be the future of transport here in London? It can't go on like this. It's great sitting in a black cab going through and someone else is doing the driving. But if you try to drive through it yourself, it's an absolute nightmare. In fact, we watched a movie last night. I'm rabbiting on here. I hope you don't mind. We watched the movie Turn of the Screw the other night. It was an old version of it with Sir Ralph Richardson, I think, was in it. (0:33:15)
And they had scenes of London in it and Trafalgar Square where you could literally walk across Trafalgar Square. What are two Morris miners going round, you know? But what have we got now? We've got chaos. And that's on Amazon Prime, actually. Turn of the Screw, great little one of those old movies. But we've got chaos there, you know, people saying in the comments there about monorails and things like that. (0:33:40)
I mean, Disney did a pretty good job when you go to Disneyland and things like that. Disney World, they can get everybody out the park within seconds with monorails and the rest of it. We need that sort of vision. We really need that sort of vision, particularly with transport, because how are we ever going to sort the pollution problems out in the world? (0:34:00)
We have got pollution problems, whatever anybody says. We have got global warming issues as well. OK, they've been twisted around and I think there's been political agendas chucked into all that as well. But we need something a bit more visionary. Now, Musk come up with some brilliant ideas with that. But he's seen as a worldwide thing. I'm seeing Europe doing their own thing and coming up with even better innovations. (0:34:24)
But it's got to happen soon. And we've got to start making those, these people going on about India. Look at India. You can hardly breathe. When I went to Bangalore particularly, you could hardly breathe the air there. It was so full of fumes. It's getting a little bit better. But my God, you know, we need something new. We got to do something instead of the motorcar. So I've gone off on a bit of a jaunt into other ideas here. (0:34:52)
(2025-04-02)